症状別

腰痛、脊柱管狭窄症、腰痛椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、分離症、ギックリ腰、坐骨神経痛、変形性腰椎症、変形性頚椎症、頭痛、寝違え、頚椎椎間板ヘルニア、四十肩、五十肩、肋間神経痛、変形性膝関節症、膝の痛み、変形性股関節症、股関節の痛み、テニス肘、肘外側の痛み、スポーツ外傷、関節の痛み、腱鞘炎、ばね指、自律神経失調症、ストレートネック、オスグッド、梨状筋症候群、鵞足炎、胸郭出口症候群、手根管症候群、手の痺れ、猫背、偏頭痛、ゴルフ肘、肘内側の痛み、etc

交通事故治療

ギックリ腰

  • ギックリ腰で急に動けなくなってしまった
  • 痛みが癖になってしまい何度も繰り返してしまう
  • 朝起き上がる時に立ち上がることができない
  • ベッドで寝返りが出来ず、起き上がることが出来なかった
  • ギックリ腰で仕事を休み日常生活が不安

ギックリ腰 早期治療が大切です

そもそもギックリ腰とはなんなのか?

ぎっくり腰は、日常生活中に前兆がある方、ない方と様々ですが、ぎっくり腰の方に共通するのは「突如として腰に激痛が走り痛くて動けない」この症状が一番多いです。

  • 日常生活での不良姿勢
  • 仕事での動作
  • スポーツでの一方向動作

これらが積み重なって身体に負担を掛け続け、健康なときには、当たり前にできる動作で腰を痛めてしまうのです。

ギックリ腰が悪化する、改善しない理由

ただ筋肉をほぐしても意味がない?!

一般的なぎっくり腰は、2週間を目安に改善していきます。

しかし、短期間でぎっくり腰を繰り返す方がいます。

これは、ぎっくり腰で異常が出ている腰の部分が改善していても、ぎっくり腰になった原因の部分が改善していないために、ぎっくり腰を再発させてしまうのです。

更に、1回目のぎっくり腰よりも、再発したぎっくり腰の方が痛みが酷く出る場合が多く、しっかりと原因部分を改善させる必要があります。

痛みが収まってきても自己判断で仕事復帰やスポーツ復帰は危険ですので、しっかりと原因部分に対して施術を行っていく必要があります。

ギックリ腰にならない身体を

ぎっくり腰の原因と考えられる仙腸関節は、骨盤の一部です。
骨盤全体が歪み背骨が曲がって猫背になると、自然と姿勢が悪くなり腰の負担が倍増します。
ですので、骨盤や背骨などの骨格を見直して、悪い姿勢を解消しましょう。
身体のバランスがよくなると、自然に良い姿勢がインプットされて、腰への負担が軽減され、ぎっくり腰を繰り返さないのです。

原因は様々ですが、多くの人に骨盤の「仙腸関節」の問題がみられました。

仙腸関節は骨盤の蝶番であり、上半身の重みを支えている土台となっている場所です。

この仙腸関節が、日常生活の急な負担によって支えきれなくなり、突然の痛みを引き起こすのが、ぎっくり腰なのです。

ぎっくり腰は患部に「炎症」が起きていることが多いので、この時期に腰のマッサージは危険になります。

急性期には痛い所は触らずに周りの筋肉を調節し、痛みの軽減をはかります。

痛みの強い初期から施術をすることが可能です。

これにより早期に回復が見込めますので、日常生活により早く復帰することが期待できます。

しかし、初期症状は痛みが強いことが多いので、無理な施術はせず負担がかからないように最小限の力で施術を行うように心がけています。

不安な方は、放置せずに早めにご相談ください!

お電話からのご予約

06-7222-9819

四十肩、五十肩

このようなお悩みございませんか?

  • 洋服に袖を通すのが痛くてつらい
  • 腕を上げられない
  • 肩の痛みで夜も眠れないことが多い
  • 常に肩周辺の重だるさがずっと続いている
  • 後ろのものを取ろうと腕を伸ばすと電気が走るような痛みが起こることがある

男性女性問わず、40~50歳代の多くの人が肩関節の痛みに悩まされています。洋服を着る、髪の毛を洗う、洗濯物を干すなど、日常的な動作で痛みが生じるため、とてもつらい症状です。

接骨院や鍼灸院、病院に通っても、痛みが改善しない、繰り返してしまうという方も多いのではないでしょうか。

これまでどこに行っても改善しなかった四十肩や五十肩を改善してきました。つらい肩の痛みを根本から改善したいという方はぜひご相談ください。

動きが悪くなっている肩や肩甲骨の筋肉に対して、可動域を改善する施術を実施。また、筋力が低下してしまったインナーマッスルを正しく機能させるよう、肩周りだけでなく、全身の状態をチェックしながら導いていきます。

筋肉が正しく動かせるようになれば、滞っていた血流が促され、痛みや不調が改善。

当院ではアフターケアにも力を入れており、自宅でのセルフケア方法をわかりやすくご説明しています。日々取り組んでいただくことで、ご自身の身体への理解や意識を高め、これから先、痛みや不調なく元気に過ごしていけるようサポートします。

四十肩や五十肩の原因とは

四十肩や五十肩の主な原因は、肩周辺の筋肉や腱の炎症です。普段の生活の中で、悪い姿勢や無理な動作を続けることで、肩周辺には慢性的なストレスがかかり、炎症を起こしてしまいます。

特に最近増えているのが、猫背や巻き肩による肩への負担です。パソコンやスマホを操作していると、どうしても背中は丸くなり、肩が内側に入ってしまいがち。そのような姿勢不良があると、筋肉は緊張状態に陥り本来の正しい動きができなくなるため、日々生活しているだけでも、肩には大きな負担がかかってしまっています。

四十肩や五十肩は、突然起こるものではありません。初めは湿布だけで緩和するほどの軽い痛みでも、肩への負担が積み重なることで炎症が起こり、仕事や家事に影響が出るほどの痛みになってしまうことがあるため、早めのケアが重要です。

またホルモンバランスの乱れや精神的なストレスなども四十肩や五十肩を引き起こす原因になります。

四十肩や五十肩のほか、慢性的な首こりや肩こり、腰痛、頭痛など幅広いお悩みに対応しています。施術は、国家資格を持つ施術者が担当致します。

四十肩や五十肩の痛みを根本から改善すれば、日常生活の動作がスムーズに行えるようになり、精神的な苦痛からも解放されるでしょう。特に当院の施術は、一時的な変化ではなく、筋肉の質から根本的に変えるため、この先も肩の痛みに悩まされる不安がなくなります。

つらい肩の痛みでお悩みの方は、ぜひ一度当院にご相談ください。

四十肩.五十肩

 ▼お名前(イニシャル可)

Y様

▼年齢と居住地区 在住

50代 女性 門真市在住

▼職業

保育園教諭

▼お悩みや来院理由

肩から腕にかけて痛みが強く、腕が上がらなくなってめまい、ふらつきもあった

▼施術後の感想

何度か施術を受けるとめまいはすっかりなくなった。腕の痛みも少しづつ回復に向かっている。

自分の体がつらい時、ガマンしないで早め早めの手当てが大事だと思います。先生の丁寧な施術に感謝します。定期的に通わさせて頂きます。

※個人の感想であり、成果を保障するものではありません。

※当院では、コロナウィルス対策に取り組んでおります。安心してご来院下さい。


お問い合わせ

06-7222-9819

首の痛み、コリ

  • パソコン作業やスマホをしていると、首の後ろが重だるくなってくる
  • 後頭部のあたりが詰まった感じで、息苦しさやめまいを感じる
  • 首こりに悩まされており、頭痛や吐き気も併発している
  • 不眠気味で寝起きから首が重く、疲れが取れていないのを感じる
  • 湿布や痛み止めに頼る日々かいつまで続くのか不安だ

首こりは、デスクワークが多く運動不足になりがちな現代人にとって身近な症状です。しかし根本改善となると非常に難しく、一時しのぎのマッサージや湿布、痛み止めに頼らざるを得ないという方も少なくありません。

首が凝っていると動くのもだるくなってしまいますが、症状を放置していると関節自体の動きが悪くなり、より悪化する可能性もあります。首こりの根本改善に取り組んでみませんか。

首こりが起きる原因

人間の頭の大きさは体重の約1割ほどあり、その重量を首の筋肉が支えています。重量を分散するために、首の骨から背中にかけて自然なカーブを描いています。しかし頭を前に突き出した姿勢が続くとカーブが崩れ、実際よりも重い重量を首の筋肉が支えることになってしまうのです。場合によっては、最大30キロ近い重量が首にかかってしまう可能性もあります。

この状態が長く続くと首こりや肩こりへ発展しますが、生まれつき首の筋肉量が少ない女性は症状が起きやすいです。

症状が進行すると関節の動きも悪化し、筋肉をほぐすだけでは改善できなくなります。自己判断や一時しのぎではなく、筋肉や骨格の仕組みを熟知した施術師によるケアを受けることが大切です。

06-7222-9819

反り腰

このようなお悩みはないですか?

  • 慢性的な腰痛がある
  • 姿勢が悪い
  • 下腹だけが出て、痩せにくい
  • お尻が大きく、垂れてくる
  • 太腿の筋肉がパンパンに張っている

そのお悩み、全て当院にお任せ下さい

反り腰の原因は?

①筋肉バランスの崩れ

反り腰になる一番の原因は、筋肉バランスの崩れだと考えられています。腰まわりやハムストリングス(太腿)の筋肉が弱まることで、自身の姿勢を支えきれず、反り腰になります。
股関節から太腿にかけての筋肉の柔軟性が不足していることも、反り腰の原因となり得ます。筋肉の柔軟性が不足していると、骨盤の動きや股関節自体の動きが制限されやすいからです。
またお腹まわりの筋力が弱いと、背中や腰の筋肉だけで体を支えないといけないため、反り腰につながる可能性があります。

②猫背など姿勢の悪さ

姿勢の悪さが原因で反り腰になることもあります。
具体的には、猫背やストレートネックなど、上半身の歪みです。首と頭が前に出過ぎてしまうと、バランスを取るために反り腰になる可能性があるので気をつけましょう。
姿勢が悪くなる原因は、筋力の低下とも関係しています。姿勢を良い状態で保つためにも、筋肉のバランスは大事です。

③体重の増加

妊娠や肥満など、体重の増加によって反り腰になる場合もあります。お腹が出ると体の重心が前に移動し、自然と腰が反りやすくなるからです。
妊娠で一時的にお腹が大きくなっているだけであれば、エクササイズや整体で改善が期待できるので安心してください。
肥満の場合は、放置すると反り腰が悪化し続ける可能性があります。運動などで基礎代謝を上げて、体脂肪を落としましょう。

④ヒールの高い靴

ヒールの高い靴も、反り腰の原因になりやすいと言われています。重心がつま先や足の前側にかかってしまい、姿勢を正すために腰が反るからです。
ヒールの高い靴は、体幹が弱い人が履くと腰の反りを強める可能性があります。腰痛の原因になることもあるので、気をつけてください。
またヒールの高い靴は、外反母趾(足の親指の変形)や巻き爪の原因にもなります。毎日のようにヒールの高い靴を履いている人は、注意が必要です。

反り腰をそのままにしておくと?

反り腰は腰の筋肉が過剰に緊張した状態です。腰に負担がかかるため、痛みも出やすくなります。慢性的な腰痛だけでなく、腰部脊柱管狭窄症や坐骨神経痛を引き起こすこともあるので、放置しないように注意してください。
また反り腰の人は、お腹の筋肉が緩んだ状態です。太っていなくても下腹だけぽっこり出るのは、反り腰の特徴と言えます。お腹の筋肉が弱まるとお尻の筋肉にも力が入りづらくなり、お尻が垂れやすくなるので、気をつけましょう。

反り腰の治療法は?

姿勢を維持するための深層の筋肉が硬くなっている場合は「特殊電気治療」や、「はりきゅう治療」が有効です。
また、全身の状態を確認して歪んでいる姿勢を矯正し、良い姿勢を維持するためにインナーマッスルを鍛えることが、再発防止に有効となる場合があります。

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自律神経の乱れ

自律神経は心理的なものと思われがちですが、実際にそういう神経がカラダを通っているんです。

多くの場合首の施術を受けただけで改善される例は多く、次の症状がある方は一度当院にご相談ください

こんな悩みは
\ありませんか?/

  • 朝起きても疲れやダルさが抜けない。
  • 息苦しさを感じることがある。
  • 疲れているのに夜眠れない、何度も起きてしまう。
  • 肩こりと頭痛に悩まされている。
  • むくみがつよくなっている。
  • 疲れや体力が落ちたと感じることがおおくなった。
  • めまいやふらつきを頻繁に感じる。
↓

そのお悩みなら
当院にお任せ下さい!

① 姿勢を整える

自律神経は背骨を通って全体に行きますので、猫背体の傾きなど姿勢が悪くなっていくと自律神経の流れが悪くなり、体に色々な症状につながります。

だから、全体のバランスを整えていきます

更に、自律神経失調症になっている方は、自律神経の乱れから血管などが収縮して血流が悪くなり、筋肉や関節が硬くなってしまっている場合があります。

その場合でも歪みを整えて体の緊張を取っていく事で、それぞれの関節や筋肉を柔らかく・動きやすい状態になっていきます。

姿勢が良い状態になることで、自律神経に対する施術の効果が出やすくなっていきます。

痛くないソフトな施術を受けるだけでス~ッと楽になるから不思議

お問合せは↓

初回体験受付中

※当院では、コロナウィルス対策に取り組んでおります。安心してご来院下さい。

お問い合わせ、ご予約はこちら

「いちかわ鍼灸接骨院」が

\選ばれる7の理由/

初回40分のカウンセリング&施術で原因をしっかりと見極めます。

模型やホワイトボードを使って分かりやすい説明。

施術

③主に手技療法で施術を行います。いちかわ鍼灸接骨院ではバキバキ骨を鳴らすといった怖い施術は行いません。施術中も患者様の状態を見ながら、丁寧に進めてまいります。

ストレッチ指導、アフターフォローが充実!

女性スタッフも在籍安心してご来院ください

古川橋駅徒歩1分の好立地、雨の日でも通いやすい!

土日祝も休まず診療

06-7222-9819

産後の腰痛のスタイル悪化に骨盤調整

出産後に考えられる腰痛

出産後 – 育児・子育てによる腰痛


「出産による腰痛」の原因と対策

女性ホルモンの影響

子育てによる不良姿勢


● 恥骨結合の問題

出産後の腰痛で注意しなければならないことに、「恥骨結合の分離」があります。

骨盤は、妊娠中にホルモンの影響で緩みます。

そこに、 出産の強い負荷(狭い骨盤の間を赤ちゃんが通ることは大きな負荷になります)が加わります。

そのことにより、骨盤の中でも特に、恥骨結合の部分に障害(恥骨結合の分離)が出る可能性が高くなり、産後の腰痛の原因になることがあります。

なお、この「恥骨結合の分離」は、専門病院の超音波検査で診断が可能です。

又、この恥骨結合の問題における対策として、「関節を安定させる専用のベルト」で、症状を和らげる事ができます。


● 仙腸関節の問題

骨盤の後方にある左右2ヶ所の関節、「仙腸関節」にも大きな負担が加わります。

この部分も非常に強い靭帯で支えられていますが、妊娠・出産によって関節がゆるくなりバランスを失い、腰痛の原因になることがあります。

こちらの仙腸関節の問題への対策においても、産後トコちゃんベルトなどでしっかりしめておくことで自然に仙腸関節の緩みもなくなりますので心配はいりません。


● 筋肉の問題

出産によって骨盤の底にある筋肉が緩んでしまい、このことが原因で産後の慢性的な腰痛など、以下の症状が出ることがあります。

● 咳やくしゃみで失禁する。

● 産後、慢性的な腰痛が残る。

この問題への対策としては、適切なエクササイズや治療が必要になります。


出産後の「育児・子育て」による問題

 アンバランスな姿勢が産後の腰痛の原因に

約3㎏前後もある赤ちゃんを、腕や腰で支える結果、「姿勢がアンバランス」になり、産後の腰痛の原因となります。

この「姿勢の問題 – 姿勢のアンバランス」は、腰痛の他にも、肩こり、頭痛の原因になることもありますので注意が必要です。


 母体の問題 

出産後、体重がもとに戻るまでには5週間前後。

又、産褥期(さんじょくき - 母体が妊娠前の状態に回復するまでの期間)は、約6~8週間かかると言われています。

この、体力や筋力が低下している時期に、重たい赤ちゃんを抱くと腰に大きな負担がかかりますので、特に注意が必要と言えます。


対策

● 恥骨結合や仙腸関節に問題がある場合、専門家の指示のもと専用ベルトで安定させる。

● 骨盤筋肉のエクササイズを行う。

● 無理な姿勢で赤ちゃんを抱っこ、おんぶしない。

● 適度な運動を心がける。

● 不良姿勢にならないようにケアしていくことが大切 。

産後の腰痛スタイル悪化に骨盤調整

3月16日までご予約はこちら

06-7222-9819

首凝り肩こり特別整体

こんなお悩みございませんか?

  • 車の運転中、首が回らない
  • 指先が痺れる
  • 病院に行ったが異常なし原因不明
  • 肩甲骨がへばりついてカチカチに固まっている
  • 姿勢が悪い
  • 肩があがらない

そのお悩みお任せください!!

国家資格者が責任を持って施術致します。

来られた時は、首も肩も固まって、吐き気がありすごくお辛い様子でしたが、施術が終わると吐き気もなく身体が軽くなったと喜んで頂きました。

なぜ肩首の痛みが当院ではどうして改善するのか?

当院では身体のアライメント調整し、痛みのある所だけの施術ではなく全身のバランス調整を行い早期改善をめざしております。

肩こり首凝り特別整体 初回体験 受付中

3980円

期間限定先着10名様限り残り3名

06-7222-9819

慢性腰痛改善コース

このようなお悩みございませんか?

  • 腰が痛くて仕事に支障が出ている
  • 足のしびれが辛い
  • ギックリ腰を繰り返している
  • れが出ると腰に痛みが出る
  • 形外科に通ったが改善しない
  • 座っていると腰が固まって動くのがつらい
  • 痛み止めや湿布に頼っている

そのお悩み当院にご相談ください。

国家資格者が責任を持って施術致します

慢性腰痛改善コース 初回体験受付中

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